手作りモッツァレラチーズ
みなさん、おはこんばんにちは。
My Go daysのAchiです。
今日は手作りモッツァレラチーズの動画をアップしてみました。
私チーズが好きなんです♡
特に柔らかいモッツァレラチーズやカマンベールやブルーチーズとか!
でもこういうチーズって結構お高いですよね…汗
なので作れるものは自分で作って見ようかと思います♪
うちは牛乳は私も夫もあまり飲まないけど、
時々無性に飲みたくなって買ったり、頂いたりする事があるので、
そういう時に飲み切れずに余った牛乳で作る事が多いです。
なのでFat%や種類が違う牛乳で毎回作るので、
いつも微妙に違った食感のモッツァレラチーズが出来上がります。笑
そして時々失敗することもありますが…
それでもめげずに作ります😄
[ モッツァレラチーズ ]
★牛乳:2ℓ
★酢:100㎖
★塩:適量
1.お鍋に牛乳2ℓ入れて、中火で温める。
※牛乳の量はお好きな量で作ってみてください。牛乳1ℓに対して酢50㎖です。
2.牛乳が60〜65℃になったら火を止める。結構すぐに温度が65℃になるよ。
3.酢を温めた牛乳にゆっくり入れて、素早く分離するまでかき混ぜる。
今回私はホワイトビネガーを使用していますが、米酢でも大丈夫かと思います。
4.分離したらザルにあけて、ホエーとチーズに分ける。
この時ホエーはいろんな事に使えるので、別の容器にとっておいてもいいかもです。
私はラッシーにしたり美容パックにして使っています。
5.チーズをボールに入れて、そこへ90℃のお湯を入れる。熱いので注意してね!
ヘラを使って折り畳むようにこねて柔らかくする。
この際、お湯の温度が高すぎたり、こねすぎたりしたら、
私の場合は固くボソボソになってしまった事が数回あったので、
熱すぎとコネ過ぎに注意してね。
6.お好みの柔らかさになったら、ザルに入れて水気を切る。
7.ボールに水を入れて、塩をお好みで入れて塩水を作る。
8.その塩水の中にチーズを入れて約1時間程浸しておく。
これによってチーズに塩味がつくのと、形が整います。
長時間浸しすぎるとチーズが柔らかくなりすぎるので注意してね。
私はすっかり忘れてかなり長時間浸してしまって
かなり柔らかくなりすぎてしまった…でも美味しかったけどね😄苦笑
9.塩水から引き上げて、出来上がりです!
お好みにカットして食べてね!
そのまま食べたてもいいし、
温めて少し溶かして食べても美味しいよ♪
それだけではなく、
苦難さえも喜んでいます。
それは、苦難が忍耐を生み出し、
忍耐が練られた品性を生み出し、
練られた品性が希望を生み出すと、
私たちは知っているからです。
ローマ人への手紙 5:3-4
これは私が好きな聖句の1つです。
私自身は全くもってこの聖句とは程遠い人間なのですが、
この内容がまるで錬金術みたいに思えて…
こうして生きていると、
やっぱり苦しいことや辛いことがあって、
それが重なったりしてしまうと、
なんで?どうして?どうして私ばっかり?私何か悪いことした?
って悲観的になってしまう…ううう
しかも挙句の果てには神様に毒づいたりしてしまって…
マジ私やばいです><あわわ
忍耐…忍耐です…忍耐なんですよ…これが私には足りないんです!
苦難が忍耐を生み出す…
まずは苦しくても辛い時にもこの言葉を思い出すようにしたいです。
神様!苦難もさえもいつか喜べるようになりたいでっす!
最後にアメリカの一般的な牛乳の種類と、チーズ作りに適した牛乳、
ホエーとは何?とホエーの活用方法を調べてみました。
↓以下めっちゃ長いので、興味のある人は読んでみてね。
[ アメリカの一般的な牛乳の種類 from ChatGPT ]
アメリカでは様々な種類の牛乳が提供されています。一般的な種類には以下のものがあります:
Whole Milk(全脂乳):脂肪分が最も高く、3.25%以上の脂肪を含みます。日本の牛乳と比べるとあっさりした味に感じるかもしれません。
2% Milk(2%脂肪乳):脂肪分が2%の牛乳です。Whole Milkよりも少し薄い味に感じる程度です。栄養素は脂肪分以外Whole Milkとあまり変わらないものが多いです。
1% Milk(1%脂肪乳):脂肪分が1%の牛乳です。薄味になります。
Skim Milk(無脂肪乳):脂肪分が0%の牛乳で、脂肪をほとんど含みません。かなり薄味になります。
Lactose-Free Milk(無乳糖乳):乳糖不耐症の人々のために、乳糖が除去された牛乳です。ほのかな甘みがあります。
Organic Milk(有機牛乳):有機規格に適合した牛乳で、抗生物質や合成肥料などの使用が制限されています。
これらの種類の他にも、バターミルク、豆乳、アーモンドミルク、ココナッツミルクなど、さまざまな代替品も利用されています。
[ チーズ作りに適した牛乳 from ChatGPT ]
チーズ作りに適した牛乳は、新鮮で高品質な牛乳が最適です。一般的に、以下のような特性を持つ牛乳が好まれます:
非加熱処理牛乳(生乳):牛乳が加熱処理されていない場合、チーズ作りに適しています。加熱処理された牛乳は、凝固作用を阻害する可能性があります。
高脂肪牛乳:チーズの豊かな風味やクリーミーなテクスチャーを生み出すために、高脂肪の牛乳が好まれます。全脂乳や2%脂肪乳が一般的に使用されます。
無添加牛乳:添加物や防腐剤が含まれていない、純粋な牛乳が望ましいです。牛乳の品質を保つために、保存料や添加物が含まれていないものが選ばれます。
有機牛乳:有機牛乳は抗生物質や合成肥料などの使用が制限されており、より自然な状態で作られています。有機牛乳は、高品質なチーズを作るための選択肢の一つです。
ホームステップミルク:一部の生産者や牧場では、牛乳を直接入手できる場合があります。このようなホームステップミルクは、新鮮で品質の高いチーズを作るための理想的な選択肢となります。
チーズ作りには、牛乳の品質が非常に重要です。良質な牛乳を選ぶことで、美味しいチーズを作ることができます。
[ ホエーとは from ChatGPT ]
"ホエー"は、チーズ製造の副産物として得られる液体で、主に乳清(みゅうせい)タンパク質から成ります。
乳清は牛乳を凝固させてチーズを作る際に生じる液体部分で、チーズカードと呼ばれる固形部分から分離されます。
ホエーにはたんぱく質、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれています。
またホエーは様々な方法で活用することができます。
プロテインや栄養を豊富に含んでいるのでスムージーのベースに利用する。
ふんわりとした食感や栄養価を向上させるためにパンやクッキーなどの焼き菓子の生地に加える。
料理の風味付けとしてマリネ液やソースのベースに使用する。
またドレッシングに加える事で爽やかな酸味を加える事ができる。
発酵食品の製造に利用する。
保湿効果や栄養価があるので美容やフェイスマスクに使用する。
植物の肥料として利用する。など…
[ ホエーの活用方法 ]
ホエーは、様々な方法で活用することができます。
以下に、いくつかのホエーの活用方法を挙げてみます:
1. スムージーのベースとして使用する:ホエーはプロテインや栄養を豊富に含んでいるため、スムージーのベースとして利用することができます。果物や野菜、ナッツなどと一緒にブレンドして栄養豊富なスムージーを作ることができます。
2. 調理に利用する:ホエーをパンやケーキ、クッキーなどの焼き菓子の生地に加えることで、ふんわりとした食感や栄養価を向上させることができます。また、ホエーをヨーグルトやスープに加えて風味をプラスすることもできます。
3. 風味付けや調味料として使用する:ホエーは料理の風味付けや調味料としても利用できます。ホエーをマリネ液やソースのベースとして使用することで、料理に深い味を与えることができます。また、ホエーをサラダドレッシングやマリネ液に加えることで、爽やかな酸味を加えることができます。
4. 発酵食品の製造に利用する:ホエーは乳酸菌を含んでおり、発酵食品の製造に利用することができます。例えば、自家製の酸乳や発酵野菜を作る際にホエーを使用することができます。
5. 植物の肥料として利用する:ホエーには植物の成長を促進する栄養素が豊富に含まれているため、植物の肥料として利用することができます。ホエーを水で希釈して植物に散布するか、直接土壌に注ぐことができます。
6. フェイスマスク:ホエーは保湿効果があり、肌を柔らかくする働きがあります。ホエーを薄く顔全体に塗り、10〜15分間放置してからぬるま湯で洗い流すことで、しっとりとした肌を得ることができます。
7. ヘアコンディショナー:ホエーは髪に栄養を与え、髪を柔らかくする効果があります。シャンプー後、ホエーを髪になじませてから数分間放置し、その後ぬるま湯で洗い流すことで、髪がしっとりとした質感になります。
8. ボディスクラブ:ホエーに砂糖や塩などの粒子を混ぜて、ボディスクラブとして使用することができます。このスクラブを肌にマッサージすることで、古い角質を取り除き、肌を滑らかにし、血行を促進することができます。
9. バスソーク:ホエーをお風呂に加えてバスソークとして使用することで、肌を保湿し、リラックス効果を得ることができます。お湯にホエーを加え、お好みのエッセンシャルオイルやハーブを混ぜて、リラックスしたバスタイムを楽しむことができます。
これらはホエーの一般的な活用方法の一部ですが、実際にはさまざまな方法でホエーを活用することができます。
↑......長いね、これ読んでる人いるんかなぁ?苦笑
これはあくまで私が調べた中でのChatGPTからの抜粋なのであしからず...
最後まで読んでくれてありがとう!
ではまた〜♪


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