暑いから氷入れてお水飲もう♪
BPAフリー水筒
暑中お見舞い申し上げます🌞
みなさん、おはこんばんにちは。
My Go daysのAchiです。
今日は水筒に氷入れてお水飲む&水筒の素材BPAフリーの動画をアップしてみました。
毎日毎日暑いですね〜🌞暑中お見舞い申しあげます。
私の住んでる地域はかなりの暑さで、
こちらに引っ越ししてまだ数年ですが、
まだなかなかこの暑さをどう過ごそうか悩み中です🌞💦笑
みなさんはBPAフリーって意識していますか?
私は昔は全く意識していなかったけど、
数年前に某激安通販サイトにてめっちゃ可愛い水筒を購入したのですが、
デザインは可愛いけど、匂いが…なんか匂う…😣
この匂いはなぜ?なぜこんな匂いがするの??ってめっちゃビビって、
その時から水筒の素材が気になるようになりました。
調べてみたらBPAフリーが安全性が高いみたいですね!
でもその時によくよく考えてみたら、水筒だけではないんですよね…
特にキッチンにある物って、
サランラップやタッパーやジップロック、プラスチックのカップや容器等、
いろいろなものにBPAが含まれているんだろうなぁって意識するようになり、
それからはなるべく素材に気をつけるように
しないといけないなぁと思うようになりました。
でもぶっちゃけこういうのって便利だし安いし、
ついつい安くなっていると購入したくなっちゃう自分もいます。苦笑
特に今回使ったシリコンのアイストレイ…😓
これも某激安通販サイトにて
めちゃんこ安くて($1以下)ついつい購入してしまったのですが、
こういうシリコンタイプのアイストレイは私は初めて使うのですが、
ペラペラすぎてお水を入れて冷凍庫まで運ぼうとしたけど、
持ち運ぶとふにゃっとなって運べなかった…汗
こういうもんですか?
結局アイストレイの下に更にトレイを引いて運びました…
ふにゃふにゃすぎて不便なので、
今度からは安いからって気軽に買うのは気をつけないと…
ちゃんとしっかりした素材のものを買わないと不便ですよね…😅苦笑
あとちなみに基本シリコンにはBPAは含まれていないみたいです。
そういえば結婚当初から夫が、
こういう事を私に言っていたのを思い出しました…💦
でもいっつもハイハイって聞き流していて、
なんだか頑張って説明してくれてたけど…料理もさっさと作りたいし…
英語でよくわかんないし…もう、めんどくせえなぁ…
って感じでスルーしまくっていた自分が情けないです><
実は…こういう事は他にもいっぱいあるんですよ…苦笑
結論として夫の話はきちんと聞こう!ということですね😅苦笑
BPAフリーの詳細は下の方に記載してあるので、
興味があったら読んでみてね。でもめっちゃ長いけどね…苦笑
わが子よ、わたしの言葉に心をとめ、
わたしの語ることに耳を傾けよ。
それを、あなたの目から離さず、
あなたの心のうちに守れ。
箴言 4:20-21
聖書を読んでいて、
色々な沢山の素敵な聖句や言葉がいっぱいあるんだけど、
私はその言葉を心にとめているのかなぁ…って思うとかなり疑問です😅💦
見たり、聞いたりしているけど、
きちんとその言葉を心にとめて、
そしてその言葉を守るようにしないとですね…
今回の動画での夫の言葉も最初からきちんと聞いて心にとめておけば、
無駄な時間を過ごす事なく、
知らなかった知識を早い段階で得ることが出来ていたかもしれないのに…
自分の都合や考えだけになってしまい、
神様からの言葉に耳を傾けず心をとめないのは、
きっと本当に勿体無い事だと思うし、
後からすごく大きな後悔があるかもしれないよなぁ…
でももし遅くても、気づいた段階で、
神様の言葉に耳を傾け、心をとめるようにしたいなぁって思いました。
↓以下めちゃんこ長いけど、
ちょい調べてみたので、興味があったら読んでみてください😄笑
[ BPA Freeとは from Chat GPT ]
BPA(ビスフェノールA)フリーとは、製品や容器の素材にビスフェノールA(BPA)と呼ばれる化学物質が含まれていないことを意味します。BPAはプラスチック製品や金属製品の内側のコーティングに使われることがあり、特に食品容器や飲料用のボトル、缶の内側コーティングによく使われていました。
BPAが健康に悪影響を及ぼす可能性があるとの研究結果が示されると、多くの消費者や製造業者がBPAを含まない代替物を求めるようになりました。そのため、BPAフリーと表示された製品は、一般的に安全性が高いとされています。
BPAフリー製品を選ぶ主な理由としては、以下の点が挙げられます:
1. 健康への影響の懸念: BPAはヒトの内分泌系に影響を与える可能性があり、特に胎児や幼児にとって影響が大きいとされています。
2. 法的規制と規制基準の強化: 多くの国や地域でBPAの使用に対する規制が強化され、特に食品接触製品においてBPAフリーの規制が広がっています。
3. 消費者の選好: BPAフリー製品は消費者にとって選択肢があり、環境や個人の健康に配慮した製品選びが可能です。
BPAフリー製品を購入する際には、ラベルや製品の説明を注意深く確認し、安全性や持続可能性に配慮した選択をすることが重要です。
BPAフリーの製品、ガラス製品、陶器製品、およびステンレスボトルはすべて安全性が高く、健康被害が少ないとされていますが、それぞれの特性や利用シーンによって異なる利点があります。
1. BPAフリーの製品:
安全性: BPAフリーの製品は、ビスフェノールA(BPA)を含まないため、内分泌系に影響を与える心配が少ないとされています。
利便性: プラスチック製品が一般的で、軽量で取り扱いが簡単なのが利点です。しかし、熱や摩耗によって化学物質が溶出する可能性があるため、使用方法には注意が必要です。
2. ガラス製品:
安全性: ガラス製品は化学的に安全で、食品や飲料の味や香りを損なうことがありません。また、化学物質の溶出の心配が少ないため、安全性が高いとされています。
耐久性: 頑丈で長持ちし、再利用が容易なのが利点です。ただし、割れやすい面もあります。
3. 陶器製品:
安全性: 一般的に陶器製品も化学的に安全で、食品や飲料の味に影響を与えません。安全性が高く、温度変化に強い性質があります。
デザインと保温性: 耐熱性があり、保温性にも優れているため、温かい飲み物や料理を保温したい場合に適しています。
4. ステンレスボトル:
安全性: ステンレスボトルは耐久性があり、化学物質の溶出がほとんどないため、安全性が高いとされています。特に飲料の味を損なわず、清潔に保てるのが利点です。
保温・保冷性能: 保温性や保冷性に優れており、長時間にわたって飲み物の温度を保つことができます。
以上のポイントから、安全性や健康被害のリスクを最小限に抑えるためには、個々の使用状況や好みに応じて適切な製品を選ぶことが重要です。
BPAフリーでないプラスチック製品が健康に与える潜在的なリスクについては、以下の点が考えられます。
1. BPA以外の化学物質のリスク:
• BPA以外のプラスチック製品にも、他の化学物質が含まれていることがあります。これらの化学物質は、加熱や摩耗によって溶出する可能性があります。特に、フタル酸エステルなどの化学物質は内分泌攪乱物質として知られ、健康に悪影響を及ぼす可能性があります。
2. 温度や使用条件による影響:
• プラスチック製品は温度変化や時間とともに劣化し、化学物質の溶出が増加する場合があります。特に高温での使用や長時間の使用は、化学物質の溶出を促進させる可能性があります。
3. 健康リスクの研究:
• プラスチック製品からの化学物質の健康への影響に関する研究は進行中ですが、長期間の摂取が健康に及ぼす影響については完全に理解されているわけではありません。特に、子供や妊娠中の女性への潜在的な影響が懸念されています。
4. 代替品の検討:
• BPAフリーでないプラスチック製品を避けるためには、ガラス製品、ステンレスボトル、陶器製品など、より安全とされる代替品を選ぶことが推奨されます。これらの素材は化学物質の溶出が少なく、安全性が高いとされています。
総括すると、BPAフリーでないプラスチック製品の使用は、特に高温での使用や長期間の接触が避けられない場合には、健康リスクが懸念されることがあります。したがって、安全性を考慮して、可能な限り代替品を使用することが推奨されます。
[ シリコンとは from Chat GPT ]
シリコンは、非常に柔軟で耐熱性があり、化学的に安定した性質を持つポリマー(高分子化合物)の一種です。主にシリコンと酸素から成るシリコーンと呼ばれるポリマーが一般的に使用されています。シリコン製品は柔軟性があり、耐熱性や耐寒性に優れているため、様々な用途に広く使われています。
またシリコン製品は一般的にBPA(ビスフェノールA)を含んでいません。
1. BPAフリー: シリコン製品は通常、BPAフリーであり、その他の有害な化学物質も含まれていないことが多いです。これは、シリコンが天然由来の素材であり、プラスチックと異なるためです。
2. 安全性: シリコンは食品や飲料との接触において安全性が高く評価されています。耐熱性があり、高温や低温に対して安定しています。
一般的に、シリコン製品は安全であり、健康に害を及ぼすことはほとんどありません。以下はその理由です:
1. 非反応性と化学的安定性: シリコンは化学的に安定しており、一般的な使用条件下では他の化学物質と反応することがありません。これにより、毒性物質を放出するリスクが低くなります。
2. 食品接触安全性: 食品や飲料と接触する製品に使用されるシリコーンは、FDA(アメリカ食品医薬品局)や他の規制機関によって食品安全として認められています。食器、調理器具、製菓用具などにも広く使用されています。
3. 耐熱性と耐寒性: シリコンは高温にも低温にも耐性があります。これにより、電子機器の断熱材や調理器具、ベビー用品など幅広い用途に安全に使用されています。
ただし、注意すべき点として、シリコン製品には品質による差があります。安全性を確保するためには信頼できる製造業者から購入し、指定された用途に従って使用することが重要です。
あと、気になったので冷たい水、温かい水、
常温の水についてもちょこっと調べてみました。
[ 冷たい水、温かい水、常温の水の健康効果 from Chat GPT ]
これについては個々人の好みや体調によって異なりますが、一般的には以下のような考え方があります。健康効果としては、適切な水分補給が基本であり、体の調子や環境に応じて選ぶことが重要です。
1. 冷たいお水: 熱中症予防や体温調節に役立つことがありますが、飲み過ぎに注意が必要です。消化にも影響を及ぼすことがあります。冷たい水を摂取すると、腸絨毛の血管が収縮し、吸収速度が向上します。 これにより、水分が速やかに体内に取り込まれます。 また、冷たい水は体温との温度差が大きいため、体内への吸収が促進されると考えられています。 体温との差があると、体内に水分を取り込むためのエネルギーが必要になります。 一方で、冷たい水は急激に体を冷やして胃腸の働きが悪くなり、代謝も悪くなってしまうというデメリットがあります。
2. 温かいお水/常温のお水: 消化を助けたり、体内の循環を促進することがあります。特に食事前に温かいお水を飲むことで、消化を助けるとされることがあります。温かい水(常温の水)を摂ると胃腸の働きが良くなる為、消化も良くなり、血糖値の上昇が緩やかになります。胃腸への刺激が少なく、体温もほとんど奪われません。 吸収速度は冷水にくらべると劣るものの、体への負荷が少なく、普段の水分補給に適しています。 薬を飲む際なども常温の水を使うとよいでしょう。 体温に近い温度であるため、体内に取り込みやすいとされます。飲みやすさから日常的に利用されることが多いです。
最後まで読んでくれてありがとう!
ではまた〜♪


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