糖質0、カロリー0✨ 糖尿病予防!
自然由来甘味料! 砂糖の代用!!
モンクフルーツ(羅漢果/ラカンカ)
みなさん、おはこんばんにちは。
My Go daysのAchiです。
今日はモンクフルーツの動画をアップしてみました。
みなさんはモンクフルーツをご存じですか?
糖質0、カロリー0の自然派由来 の甘味料です!
日本ではラカントという名称の方が馴染みがあるかもしれませんね!
我が家では砂糖の代用としてモンクフルーツを使用しています😄
自然派由来の甘味料で、ほとんど砂糖の代わりに使えます!
あっ!でもレシピによっては代用出来ないものもありますけどね😉
砂糖の代用品として使えますが、やはり砂糖とは少し性質が異なり、
砂糖とは少し違った甘さで、ちょっと苦味や冷たさを感じます。
最初は砂糖の甘さとは違うなぁ...物足りないなぁ...って思うかもですが、
慣れてくるとあまり気にならなくなってきますよ😄
最近では主人が、砂糖を使ったお菓子を食べると、甘すぎる!って言うくらいです。笑
ただ砂糖とはやはり性質が違うので、
焦がしてカラメル化や飴には出来ないし、冷やすとクリスタル化してしまいます。
イースト菌の発酵用の餌にも出来ないし、
スポンジケーキの膨らみもあまりよくないです。
それに繊細な生地などで使うとジャリジャリと食感が残る場合があります。
でもジャリジャリ感が残る時は、
モンクフルーツをミキサーなどでパウダーにして使うことをお勧めします!
パウダーにして使うとスポンジケーキなどの繊細な生地に
ジャリジャリ感が残らず使えます。
私は火を通す料理やクッキーなどのざっくりした生地の場合はそのまま使って、
火を通さない料理や繊細な生地の場合はパウダーを使い、
生クリームやドリンクなど液状の物にはリキッドタイプを使い分けています。
私は数年前にあるきっかけで砂糖からモンクフルーツに切り替えたのですが、
その理由が…糖尿病予備軍!っと診断されてしまったんですよ😭うわ〜ん💦
一度日本で人間ドックを受けたんですよ…
その時に体重が日本にいた頃より激増していて…🐷
ダッテ…ダッテ…オカシヤアマイノダイスキダカラ…
お医者さんから、糖尿病予備軍に入ってしまっているので、
食生活に気をつけて体重を落としてください!って言われてしまいました😭😭😭ガーン
それから私なりにいろいろ調べて、
砂糖の代わりにモンクフルーツを使うようになりました!
砂糖に比べて少しお値段は高いけど、健康には代えられませんよね。
ってゆうか私の甘いものへの欲求が止められず、
調べまくった結果モンクフルーツにたどり着きました😄笑
でもそのおかげで私の体重がピーク時よりもだいぶ減り、
特に夫の体重がものすごく減ってふたりで喜んでいます😄🎶
それから少しずつ砂糖を減らしていく食生活に切り替えていますが、
私よりも夫の方がハマっている感じです😄笑
ステビアも同じ天然甘味料で糖質もカロリーも0だし、
お値段もこちらの方がコスパが良いのですが、
どうも夫がステビアだとお腹の調子が悪くなるみたいなので、
我が家ではモンクフルーツを使用しています。
人によっては合う合わないがあるみたいですので、
みなさんも少しずつ試して体調と相談して決めてみてくださいね!
色々な種類の天然甘味料があるので、
体調や健康状態、食生活に合ったものを使っていくようにしたいです😄
[ リキッドタイプのモンクフルーツの作り方]
モンクフルーツ:1/3カップ
水:2/3カップ
※モンクフルーツ:1に水:2の割合で作るとクリスタル化しません。
モンクフルーツと水を鍋に入れます。
中火で溶かして、沸騰直前で火を止めます。
冷めたら清潔な容器に入れて出来上がりです!
常温保存で約1週間もちます。
※手作りの場合は、市販の物より濃縮度が薄いです。
↓以下はちょっと調べてみた内容ですが、
めちゃんこ長いので興味があれば読んでみてくださいね!
[モンクフルーツとは from ChatGPT]
モンクフルーツ(Monk Fruit)は自然由来の甘味料です。モンクフルーツは、アジア原産の果実である「ルグラ」または「ロハンフルーツ」とも呼ばれ、科学的には「Siraitia grosvenorii」という植物の果実です。
[モンクフルーツの特徴]
1. 自然な甘さ:
モンクフルーツは、天然の甘味成分である「モンクフルーツグリコシド」(または「モンクフルーツエキス」)を含んでいます。これにより、非常に甘い味わいを提供しますが、カロリーはほとんどゼロです。モングルコシドは、体内での代謝がなく、血糖値に影響を与えないため、糖尿病患者にも適しています。
2. 低カロリー:
モンクフルーツはカロリーが非常に少なく、体重管理や糖質制限をしている人に適しています。
3. 血糖値に影響を与えない:
一般的にモンクフルーツは血糖値に影響を与えないとされています。これにより、糖尿病やインスリン感受性の問題を抱えている人にとっても適した選択肢です。
4. 抗酸化作用:
モンクフルーツには抗酸化作用があるとされており、体内のフリーラジカルを中和する助けになります。
[使用の際の注意点]
1. 品質のばらつき:
市場にはさまざまなモンクフルーツ製品があり、品質や成分が異なる場合があります。添加物や他の甘味料が含まれていることがあるので、成分表示を確認することが重要です。
2. 摂取量:
モンクフルーツは非常に甘いため、使用量に注意が必要です。少量で充分な甘さを得られるため、過剰に使用する必要はありません。
モンクフルーツは、その天然の由来と甘味効果から、多くの人にとって魅力的な甘味料の選択肢です。ただし、どんな食材でも個人の体質により反応が異なることがありますので、使用前に自分の体に合っているか確認することが大切です。
[モンクフルーツの副作用]
1. アレルギー反応
モンクフルーツ自体は比較的安全ですが、まれにアレルギー反応を引き起こすことがあります。特にフルーツや植物にアレルギーがある人は注意が必要です。
2. 消化不良
高濃度で摂取すると、一部の人に消化不良や胃の不快感を引き起こす可能性があります。特に糖アルコールが含まれている製品では、腹部の膨満感やガスを感じることがあります。
3. 血糖値への影響
モンクフルーツは通常、血糖値に影響を与えないとされていますが、過剰摂取すると血糖値に影響を与える可能性があります。特に糖尿病の患者は、使用前に医師と相談することが推奨されます。
4. 品質のばらつき
市場には多くのモンクフルーツ製品があり、その品質や成分が異なることがあります。添加物や他の甘味料が含まれている場合があり、これが健康に影響を与える可能性があります。
5. 薬物との相互作用
モンクフルーツが特定の薬物と相互作用する可能性は少ないですが、何らかの薬物を服用している場合は、医師に相談することが安全です。
モンクフルーツは、多くの場合、代替甘味料として安全に使用されますが、個人の体質や健康状態により異なる反応を示すことがあります。新しい食品や甘味料を取り入れる際には、少量から始めて体の反応を確認することが推奨されます。
[天然甘味料と人工甘味料]
天然甘味料と人工甘味料は、どちらも食べ物や飲み物に甘さを加えるために使用されますが、それぞれの特性や健康への影響は異なります。以下に、両者の違いとそれぞれの特徴について詳しく説明します。
[天然甘味料]
特徴
•自然由来: 天然甘味料は、植物や果物など自然の成分から抽出される甘味料です。
•栄養成分: 一部の天然甘味料には、ビタミンやミネラルなどの栄養素が含まれることがあります。
例:
ハチミツ: 蜂が集めた花蜜から作られる甘味料で、ビタミンやミネラルが含まれています。メープルシロップ: サトウカエデの樹液から作られる甘味料で、抗酸化物質やミネラルが含まれます。
アガベシロップ: アガベの根から作られる甘味料で、低GI(グリセミックインデックス)です。
ステビア: ステビアの葉から抽出された甘味料で、カロリーがほとんどゼロで糖尿病患者にも適しています。
モンクフルーツ: モンクフルーツの果実から作られる甘味料で、カロリーがほとんどゼロです。
利点
• 自然な風味: 食品本来の風味を活かすことができます。
• 栄養素の補給: 一部の天然甘味料には栄養素が含まれていることがあります。
欠点
• カロリー: 一部の天然甘味料はカロリーが高いことがあります。
• 血糖値への影響: 一部は血糖値を上げる可能性があります。
[人工甘味料]
特徴
• 合成化合物: 人工甘味料は化学的に合成された甘味成分で、自然界には存在しません。
• 高い甘味度: 少量で非常に強い甘さを持つことが多いです。
例
1. アスパルテーム: 低カロリーの甘味料で、食品や飲料に広く使用されています。
2. サッカリン: 100年以上前に発見された甘味料で、非常に甘いです。
3. スルファムカリウム: 熱に強い人工甘味料で、調理や製菓に使われます。
4. ステビオールグリコシド: ステビアから合成された甘味料で、天然のステビアと似た特性を持ちます。
利点
• 低カロリーまたはゼロカロリー: ダイエットや糖質制限に役立ちます。
• 血糖値に影響を与えない: 糖尿病患者に適しています。
欠点
• 健康への懸念: 一部の人工甘味料には健康への影響が懸念される場合があります。例えば、アスパルテームは一部の人にアレルギー反応を引き起こすことがあります。
• 人工的な味: 人工甘味料は、天然甘味料に比べて人工的な味わいが感じられることがあります。
結論
天然甘味料と人工甘味料は、それぞれ異なる利点と欠点があります。選択する際は、自分の健康状態や食事の目的に応じて選ぶことが大切です。たとえば、糖尿病の管理が必要な場合は人工甘味料が有用ですが、自然由来の甘味料が好まれることもあります。それぞれの甘味料がどのように体に影響を与えるかを理解し、自分に合った選択をすることが重要です。
上記に人工甘味料が記載してありますが、
我が家では夫があまり人工甘味料を口にしたくないみたいで、
いつもIngredientsをチェックして人工甘味料が使われていないかチェックしています。
特にアスパルテームは避けているみたいですね😅
イエスは群衆を呼び寄せて言われた。
「聞いて悟りなさい。
口にはいる物は人を汚しません。
しかし、口から出るもの、
これが人を汚します。」
マタイの福音書15:10-11(新改訳)
この聖句も私が好きな聖句の1つです!
これ最初に読んだ時に ふわぁぁぁぁぁぁぁぁ!って思いました!
まさしくその通りだよ!ってビックリしたのを覚えています!!
私が感じた意味であっているかは不明だし、
細かい詳細な意味は知識不足な私ではわからないけど、
それでもこれ読んだ時に、神様が作られた食べられる物は人を汚さないのに、
私たちが口から出してしまう汚い思いや言葉は、
汚い言葉を聞いた相手も、出してしまった自分をも汚してしまうんだ…
ぎょえええええ!怖いよね…
汚い!そういう言葉は汚いってイメージを自分で持つようにしなくては!!
私はかなりの高確率で汚い言葉を自分の口から出しまくっているんだよなぁ😓はぁ〜
なので汚い言葉は口からうん◯出すってイメージを持つようにしよう!
そしたらちょっとは汚い言葉言わないようになるかなぁ?
いやぁ…どうだろ?ちょいイメージ悪すぎるかなぁ…苦笑
でもやっぱり意識して汚い言葉を口にしないように心がけたいです!
最後まで読んでくれてありがとう!
ではまた〜♪


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