フライパン🍳
テフロンのPTFEとPFOAの健康リスク、
鉄、ステンレス
みなさん、おはこんばんにちは。
My Go daysのAchiです。
今日はフライパンの開封動画をアップしてみました。
みなさんはフライパンはどんな種類を使っていますか?
我が家はテフロンと鉄とステンレスを使い分けています🍳🍳🍳
昔は便利なテフロンを使っていたのですが、
夫がテフロンの傷をすごく気にしていて、
テフロンは傷がついたり劣化したら健康被害のリスクがあるんだよって、
何回かその理由などを教えてくれていたので、
引越しの機会にそれまで使っていた
テフロンのフライパンや鍋は荷物になるので処分して、
新たにステンレスのフライパンと鍋のセットを購入しました。
その購入も引越し後すぐに購入は我慢して、
ブラックフライデーで安くなるのを待って買った覚えがあります😄笑
フライパンとお鍋のセットのものを夫が選んでくれたのですが、
私が考えていた当初の予算よりも値段が高かったのでどうしようか迷ったのですが、
引越しの時に処分してしまっていて、どうせ必要だと思ったので購入したら、
その後ぐんと値上がりしていたので、
この時に購入しておいて良かった〜って感じです🍳🍳🍳笑
今はガンガン使っています😃
鉄のフライパンは前から興味があったので、
引っ越しを機会に揃えていこうかなって思い、
エステートセールやガレージセールに行くたびにチェックして、
安くてお手頃な大きさと良い状態のものを見つけたら購入するようにしています。
なかなかすぐには気に入ったものは見つからないのですが、
別に鉄フライパンは急いで揃えようとは思っていないので、
もし安くて状態の良い気に入ったものと出会えたら購入しようと思っています💕
実は鉄フライパンは私の親も使っていて、
私が生まれる前から今でもずっと鉄フライパンを使っているので、
自分が生きている間は半永久的に使える感じですよね!笑
テフロンのフライパンは毎回高くもなく安くもなくの、
お手頃価格のものを購入するようにしています。
だって約半年〜長くて2年くらいしか持たないので、
高いのを買うのがもったいね〜って考えてしまいます。
※本当私ってケチだなぁって思うよ😅💦苦笑
それに引っ越し後フライパンを処分してしまっていて、
新しいフライパンセットをブラックフライデーで購入する間の数ヶ月間、
とりあえず仮で激安のテフロンのフライパンを購入したら、
劣化がめちゃめちゃ早かったので(半年持たなかった…汗)
高すぎず、安すぎずのお手頃価格のもので今の所選んでいます。
今回私はテフロンの代わりにハイブリッドコーティングとやらを購入してみました。
このタイプは今まで使ったことがなかったのでどんなものかと興味が湧き、
今回購入して使ってみることにしました。
表面に細かいステンレスの六角形の凹凸のコーティングがしてあり、
ノンスティック加工が施されており、触るとザラザラする感じです。
そして…実際使ってみて現在数ヶ月が経っていますが、
※動画は結構前に撮影したもので、編集が今頃になってしまったのです🥺スンマソン💦
使い心地は……正直私はテフロンの方がいいかなぁって感じです😅苦笑
なぜかというとこの凹凸に汚れがつきやすくて綺麗に洗いづらく、
その汚れが綺麗に落ちないまま使ってしまうと、
更にそこから焦げ付きやすくなってしまうからです💦あぎゃん
もしかしたら私が購入した物は値段もそんなに高いものではないので、
物によっては違うかもしれないのですが、
私はこのタイプはもう購入しないかもなぁ…って感じです😅💦
他にもセラミックコーティングやグラナイトコーティングとかあるみたいですが、
これらはまだ試した事が無いしどんな物なのかもよく知らないけど興味はあるので、
また次の機会に調べてみてもいいかなぁ〜って思っています😄
以下今回調べた内容と、
私が使ってみてのそれぞれの感想を記載してあるので、
よかったら見てみてくださいね!
私のおすすめポイント!
特 徴:
便利な点:
不便な点:
向いている調理法:
向いていない調理法:
私のおすすめポイント!
特 徴:
便利な点:
不便な点:
向いている調理法:
向いていない調理法:
私のおすすめポイント!
特 徴:
便利な点:
不便な点:
向いている調理法:
向いていない調理法:
[テフロンのフライパンの健康リスク from ChatGPT]
テフロンフライパン(PTFEコーティングフライパン)に関する健康リスクは、主にフライパンの取り扱い方法や使用状況に影響されます。テフロンは化学物質「ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)」で作られたコーティングで、焦げ付きにくい特性を持ち、多くの家庭で広く使用されています。しかし、以下のような問題が健康リスクにつながる可能性があります。
テフロンコーティングの最大のリスクは、非常に高温(約260°C以上)で加熱された場合に発生します。高温で加熱されると、テフロンが分解して有害なガスを放出する可能性があります。このガスを吸い込むと、軽度な症状として「ポリマー・フルー(テフロンフルーとも呼ばれる)」と呼ばれるインフルエンザのような症状が出ることがあります。これは一時的なものであり、深刻な症状になることはほとんどありませんが、特に閉め切ったキッチンや高温の状態で使い続けることは避けたほうがよいでしょう。
特に鳥類に対して、テフロンの分解によるガスが有害であることが知られています。鳥は非常に繊細な呼吸器系を持っており、少量のガスでも致命的な影響を受けることがあります。鳥を飼っている家庭では、テフロン製品の使用には注意が必要です。
古いフライパンや、金属製のヘラなどでコーティングが傷ついた場合、剥がれたテフロンの一部が料理に混入することがあります。少量を摂取した場合、健康リスクは低いとされていますが、コーティングが剥がれた状態での使用は避け、フライパンを交換することが推奨されます。
テフロンの製造過程では、かつて**PFOA(ペルフルオロオクタン酸)**という化学物質が使用されていました。この物質は、発がん性があるとされ、環境にも悪影響を及ぼすことが報告されています。しかし、PFOAは2013年以降、ほとんどの製品から排除されており、現在市場に出回っているテフロン製品には使用されていません。
日常的に適切な温度で使用する限り、テフロンフライパン自体が直接的な健康被害を引き起こすリスクは低いとされています。しかし、高温での過熱やコーティングの劣化には注意が必要です。また、ペット、特に鳥を飼っている家庭では、テフロン製品の使用を慎重に検討することが推奨されます。
もし不安がある場合は、ステンレス製や鉄製、セラミックコーティングのフライパンに切り替えることも選択肢の一つです。
* アメリカでは、PFOAの使用が2015年に禁止されました。
アメリカ環境保護庁(EPA)は、化学物質業界と協力して、2006年に「PFOAスチュワードシッププログラム」を導入し、2015年までにPFOAを段階的に廃止することを目標としました。これにより、PFOAを使用した製品、特にフライパンの製造は、アメリカ国内では2015年までに中止されました。
* PFOSに関しては、さらに早い段階で使用が制限されました。
アメリカでは、PFOSの製造と使用が2000年代初頭から段階的に減少し、2002年には主要な製造業者である3M社が自発的にPFOSの製造を中止しました。その後、PFOSの使用は厳しく規制されました。
* 日本でも、PFOAおよびPFOSの使用は段階的に廃止されました。 日本では、PFOAは2015年までに段階的に使用が削減されました。2019年には、PFOSとPFOAを含む多くの化学物質が、ストックホルム条約(国際的な有害化学物質に関する条約)の対象となり、さらに規制が強化されました。
* 2020年10月には、日本でもPFOSとPFOAの使用が全面禁止となりました。これにより、日本国内でのこれらの物質を含む製品の製造や輸入は原則禁止されています。
* PFOSの使用はアメリカで2002年、日本で2020年に実質的に禁止されています。
* PFOAはアメリカで2015年、日本で2020年に使用が禁止されました。
現在は、これらの化学物質を含まない製品が主流となっており、代替素材が使用されています。
[鉄フライパン]
便利な点
* 長寿命: 鉄フライパンは、適切に手入れをすれば一生使えることが特徴です。鍋自体が壊れにくい。
* 高い熱伝導性: 熱が均一に広がりやすく、強火での調理に向いています。ステーキや炒め物など、強火で焼く料理に適しています。
* 健康効果: 調理中に微量の鉄分が食材に移り、鉄分の摂取が期待できる点も健康面でのメリットとされています。
* 自然なノンスティック効果: 使い込むほどに油がなじみ、表面に自然なノンスティック効果が出てきます。焦げ付きにくくなるため、長期的には便利です。
* 重量がある: 鉄フライパンは重いため、扱いにくく、片手で持つのが難しいこともあります。
* 手入れが必要: 使った後は水で洗い、すぐに乾かし、油を塗って保管する必要があります。さびやすいため、定期的な手入れが不可欠です。
* 酸性食品に弱い: トマトなどの酸性の強い食材を調理すると、フライパンの表面がダメージを受ける可能性があります。
[ステンレスフライパン]
便利な点
* 耐久性が高い: ステンレスは非常に耐久性があり、錆びにくく、破損もしにくいため、長期間使用できます。
* 酸性や塩に強い: 酸性の食材や塩を使う料理でもフライパンが劣化しにくく、あらゆる食材で安心して調理できます。
* メンテナンスが簡単: 洗剤を使っても問題なく、手入れが簡単です。また、鉄のように油を塗る必要もありません。
* ノンスティック性がない: ステンレスフライパンは、焦げ付きやすいのが欠点です。油の使い方や適切な温度管理が必要で、料理に慣れが必要です。
* 熱伝導性が低い: 鉄やアルミに比べて熱伝導が劣るため、均一な加熱をするためには、ある程度の技術が必要です。
* 重さ: 鉄ほどではないものの、ステンレスフライパンも比較的重いものが多いです。
便利な点
* 軽量で扱いやすい: テフロン加工のフライパンは軽く、片手で簡単に扱えるため、日常の調理に便利です。
* 焦げ付きにくい: テフロン加工のおかげで、油を使わなくても食材がくっつきにくく、焦げ付きの心配が少ないです。
* 手入れが簡単: 表面が滑らかで洗いやすく、特別な手入れも不要です。
* 耐久性が低い: テフロン加工は傷がつきやすく、金属製のヘラや高温の調理には向きません。加工が剥がれると調理性能が悪化し、買い替えが必要です。
* 高温調理に不向き: 高温での使用はテフロン加工が劣化する原因となり、長時間の強火調理には向いていません。
[まとめ]
* 鉄フライパンは、高温での調理に強く、長寿命ですが、重くて手入れが必要です。
* ステンレスフライパンは、耐久性が高く、手入れも簡単ですが、焦げ付きやすく、熱伝導がやや劣ります。
* テフロンフライパンは、軽くて焦げ付きにくいですが、耐久性が低く、高温調理に向いていません。
それぞれのフライパンには長所と短所があるため、
用途や好みによって選ぶのがベストです。
肉に従う者は
肉的なことをもっぱら考えますが、
御霊に従う者は
御霊に属することをひたすら考えます。
ローマ人への手紙 8:5(新改訳)
この聖句の後に、
肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。(ローマ人への手紙 8:6)
と続くのを読んで、思わず「おぉ!」って呟いていました。
肉に従う者、御霊に従う者…
肉の思いは死で、御霊の思いは命と平安…
全く逆の事が書いてある…
そりゃもちろん命と平安の方がいいと思うけど、
果たして私の日頃の考えや生き方は御霊に従っているのか?
むぐぐぐ…ちょい…結構…かなり自信がないかも…_| ̄|○汗
私はクリスチャンだし神様のことを信じて、
御霊に従う者になりたいし、なろうと心がけているけど、
私の肉の部分が多々私を肉的な考えや行動に走らせているんだよなぁ
弱い!はっきり言って私はヨワヨワすぎる…_| ̄|○ガックリ
なのでもうこの際私は弱いと開き直って、
事あるごとに肉的な思いや行動になる度に、
神様に祈って助けてもらえるようにするしかないですね🥺
いつも気づいた時に、神様に祈って助けてもらいます!
神様いつもいつも助けてくださってありがとうございます✨
最後まで読んでくれてありがとう!
ではまた〜♪ God Bless you!


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